うつ病の発症の原因とその症状をさぐる
2025年1月20日
うつ病の発症の原因とその症状をさぐる
うつ病の発症の原因とその症状とは!
現代はストレス社会です。現代社会は、時の流れとともに大きな変化を繰り返しています。その変化の繰り返しが時としてストレスとなって行く事がありますので、現代社会はストレス社会とも言われています。
そのストレスが適度であれば、頑張ろうとは励みになります。しかし、その範囲を超えてしまうと心のバランスが崩れていきます。その結果、うつ病等を発症する事があります。うつ病を発症する事により、本来の自分が失われて様な感覚になり、お仕事や家事・育児などが出来なくなっていきます。
私たちの目的は症状の完治
私たちは、うつ病の辛い症状を、緩和させたり改善する事を目的にしているのではありません。
私たちの目的は、うつ病の辛い症状の完治を目指しています。
私たちの言う完治とは、
1、お薬などを飲まずに通常の生活が送れる事。
2、この病気の怖いのは再発です。(その再発が起きない自分を作る事。
ですから、うつ病の症状をお持ちの方は、是非、一度ご相談ください。
そして、本来の自分を取り戻して、あなた自身の役目・役割を果たす事によって、より豊かな社会づくりに貢献できる自分になってください。
その事が、私たちの願いでもあるのです。
マインドフルネスのエビデンス(効果の検証)
マインドフルメイトのエビデンス
マインドフルメイトでは、過去10年以上の活動データを基にエビデンスを制作しています。その方たちは、うつ病や不安障害・パニック障害等の症状で悩む方々になります。私たちは、それらの方々の苦しみの声に真摯に耳を傾け、その人・その人に相応しいマインドフルネスを提供してきました。
その結果が、10年間で600名以上になっていますのでその集約をマインドフルネスのエビデンスとしています。
以下をご覧ください。(クリック)↓ https://mindfulmate.jp/evidence/
マインドフルメイトの相談会
マインドフルメイトでは、マインドフルネス心理療法を用いて、精神疾患の治療及び予防を行っています。その対策や予防が出来ずに過ごしてしまうと症状が長引くと仕事ができない、思うことができないと苦悩したり、悪化すると自殺したい、消えたいなどの気持ちが出てくる人がいます。マインドフルネス心理療法は、アメリカの臨床実験により、うつ病や不安障害やパニック障害やPTSD、摂食障害(拒食・過食)、依存症、家族の不和などに効果があることが確認されています。
以下をご覧ください。(クリック)↓ https://mindfulmate.jp/conference/
この記事は以下の方が執筆しています。
この記事は以下の方が執筆しています。
佐藤福男
〇資 格 : マインドフルネス瞑想療法士(マインドフルネス総合研究所) マタニティー / 0才児 指導者資格(幼児開発協会) 一般旅行業取扱主任者(国家資格) 〇役 職: 非営利型一般社団法人マインドフルメイト代表理事・ マインドフルネス学校 学校長
【リンクのご案内】
〇カウンセラー・佐藤さんに聞く「マインドフルネス」実践と“想い”
https://mindfulmate.jp/practice-of-mindfulness-and-feelings/
〇うつ病や不安障害を乗り越えた体験談
https://mindfulmate.jp/impressions-after-the-mindfulness-session/
〇マインドフルネス相談会のご案内 IN東京都・愛知県・山梨県
https://mindfulmate.jp/conference/
〇マインドフルネスのエビデンス / 調査・研究・活動の報告
https://mindfulmate.jp/evidence/
〇マインドフルメイトのサイトマップ