うつ病や不安障害・パニック障害を克服する秘訣とは、

2019年12月15日

私達が、現代社会で生活をして行く為には、

どうしてもストレスから逃れる事が出来ません。

 


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ストレスが掛かり続けると、

それは、日々の生活の繰り返しの中で、どうしても自分の考えや願いどうりに行かない現実に突き当たります。すると私達は反射的に、「何とか解決をしよう」と努力をして行きます。

その時に、自分の思いどうりになっていきますと、ストレスにはなりません。ところが、「何とか解決をしよう」と努力をしても、なかなか解決の糸口が見つからないと、さらに、「何とかしよう」、「かんとかしよう」と努力をして行きますが、なかなか旨く解決が付ない現実に遭遇してしまうと、自分では気が付かずに、ストレスホルモンの過分泌が起こってしまいます。

 


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ストレス状態が続くと

その結果、考えが旨くまとまらない、とか、嫌な不安が起きて来ます。また、常に解決できない事を、常に考えている状態になり、集中力散漫になってしまい、その結果的、お仕事が上手く取り組めない状態になり、夜眠れない状態に入って行きます。

その事を、さらに放置する事により、お仕事が出来ない、家事・育児が出来ない状態となって行きます。すると、
うつ病や不安障害(不安症)・パニック障害を発症してしまいます。その事は、勤務先に迷惑を掛けてしまい、ご家族にも心配を掛けてしまう事になります。


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誰にでも起こる出来事です。

そこで、うつ病や不安障害・パニック障害・PTSD等を発症したり、それらの症状が起きて来た時にどうすのか、がこれからの大切なポイントになります。私達が生活をしています現代社会は、ふっと油断してしまうと、いつでも、だれでもがうつ病や不安障害(不安症)・パニック障害を発症してしまう、可能性が高い社会のですので、他人事ではすまされない時代になっています。


では、うつ病や不安障害・パニック障害・PTSD等が発症したり、それらの症状が起きて来た時にどうすのか。


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まずは、近くの医師の受診を受ける

まずは、近くの診療内科医又は、精神科医の受診を受ける事が大切になります。但し、診療内科医又は精神科医のお話を鵜呑みにしない事が大切になります。

医師の診断を受ける時の注意点

〇病名をキチンと伺う事
〇処方されるお薬の説明とキチンと受ける事
〇そのお薬の副作用も伺う事
〇離脱作用があるのか否かも伺う事
〇治療の方針(メリット・デメリット)を伺う事

それらの事をキチンと伺い、診療内科医又は精神科医が真摯に対応いただけるようであれば、あなたの、うつ病や不安障害・パニック障害・PTSD等の治療を信頼してお任せ出来るのではないでしょうか。でも、もし、その事に真摯に対応していただけなかったり、ご自身が、その医師の治療に不安があるようでしたら、別に信頼できる診療内科医又は精神科医を探す必要があります。

それは、何故かと言いますと、どんな事をお願いするにしても、相互の信頼関係が最も大切になるからです。ご自身の病気を、ご自身の将来を、ご自身が信頼出来ない方に託す事が、あなたには出来ますか。


うつ病や不安障害・パニック障害・PTSD等を克服する最大の秘訣とは信頼できる医師を探す事になります。

 

ご自身の、またご家族の参考にして下さい。


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私達は、長年期間にわたり、病院等に通ってもなかなか良くならない、うつ病や不安症・パニック障害等で、
悩み・苦しんでいる方々のサポートを行っています。

私達の目的は、うつ病や不安症・パニック障害等の症状が改善される事ではありません。私達の目標は完治です。

〇お薬を飲まずに生活が出来る事

〇再発を繰り返さない自分になる事、です。


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是非、自分自身を諦める事無く、大切なご家族を諦める事無く、マインドフルメイトにご相談ください。

私達は、その為のお手伝いを致します。

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マインドフルメイトのホームページ

http://www.mindfulmate.jp/


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マインドフルメイト(マインドフルネス心理療法)
自殺防止・うつ病治療の心理相談員 佐 藤 福 男
非営利型 一般社団法人
マインドフルメイト   代表理事
特定非営利活動法人
マインドフルネス総合研究所 理事
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